キックボード、壊れた。ちょっと困った。
タグ「zakki」が付けられているもの
また新しいスイカが育っています。

うちの壁に車が突っ込んでてビックリ!
最近身近で事故が多いので自分も気をつけなくちゃ。

AIの助言を最大限に生かして音楽のプレイリストを作りました。

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――澤田瞳子さん講演「歴史小説とはなにか」
先日、姫路文学館で開催された「司馬遼太郎メモリアル・デー」に参加してきました。
多くの来場者でにぎわい、私が到着した時には、すでに駐車場は満車。開始の一時間以上も前からこの熱気。司馬遼太郎ファン、歴史好き、そして澤田瞳子さんの読者の方々が集まっているのが伝わってきました。
今回の特別講演は、直木賞作家の澤田瞳子さんによる「歴史小説とはなにか」。
静かな講堂に、真摯な語り口が響き渡り、歴史小説の奥深さをあらためて感じるひとときとなりました。
とくに印象的だったのは、「歴史小説」と「時代小説」のせめぎあいについて。
歴史的事実を踏まえつつ、そこにどれだけ作家の想像力を加えるか。記録に残る史実と、残されていない「人の声」との間で、物語をどう紡ぐか。澤田さんならではの視点と葛藤が率直に語られ、会場の多くの方が深くうなずいていました。
さらに、歴史人物像の変遷についての話も印象的でした。
時代によって人物の評価や描かれ方が変わっていく――まさに「歴史とは常に"今"からの視点で語られるもの」。
その言葉には、司馬遼太郎作品の本質にも通じるものがあるように感じました。
講演のあとは、姫路文学館の展示や、来場者同士の会話も楽しみながら、文学と歴史にたっぷり浸った一日となりました。
作家の言葉にふれ、時をこえて人間の営みに思いを馳せる――
そんな贅沢な時間を過ごせたことに、心から感謝です。
スチームパンクの渋谷──
その路地裏に響くのは、錆びた歯車の軋む音。
そして、不器用な恋心の音でもあります。
本日ご紹介するのは、どらねこ屋+AIによるミュージックビデオ
『怪獣と恋する渋谷|スチームパンク・ラブファンタジーMV』。
出会いは偶然、恋は一方通行(かもしれない)
この作品に登場するのは、怪獣のような風貌をした謎の男の子と、筋金入りの怪獣オタクである女の子。
スチームの立ちこめる渋谷の街角で、ふたりは出会います。
でもこれは単なるラブストーリーではありません。
彼が抱くのは、ほんのりとした恋心。
けれど彼女は、彼を「ビオランテに似てる!」とはしゃぎ、なんとぬいぐるみまでプレゼントしてくるのです。
それは恋の合図? それともただの「推しグッズの延長」?
嬉しいような、そうでもないような。
彼の心には、恋のスチームがふわりと立ちのぼります。
音楽×映像の融合──ちょっと滑稽、だけど切ない3分間
楽曲は、どらねこ屋とAIによるコラボ。
一見滑稽なやりとりの裏にある、静かな切なさをじんわりと支えてくれます。
映像は「こむすい+AI」による構築。渋谷がまるで異世界のように変貌したビジュアルにもご注目ください。
3分という短さながら、不思議な余韻が残るMVです。
と、AIが書いてくれました。
静かなラインに、カシャン、カシャンと響く缶詰の音。
その横で、ぽつんと一匹の猫がステップを踏みます。
何のために?
誰のために?
答えは動画の中にはありません。
あるのは、ただリズムと動き、そして妙に耳に残る音楽だけ。
アイロニーを含んだ無機質な音楽『缶詰工場』
今回の映像に使用した楽曲は、その名も『缶詰工場』。
どこか無感情で、でも聴き続けていると妙に癖になる、不思議な魅力を持った一曲です。
この音に導かれて、猫はただ黙々と踊り続けます。
可愛いようで、ちょっと不穏。
笑っていいのか、考え込むべきか。
そんな曖昧な境界線を狙った一作です。
映像の制作はAI+手作業のステップ調整
映像自体はAIによって生成されていますが、猫のステップには手作業の調整を加えています。
テンポがほんの少しズレているような、でも何かに忠実なような、不思議な動き。
あえて「完璧にしない」ことで、見た人がさまざまな感情を抱けるようにしました。
猫はなぜ踊るのか?
工場の中で猫が踊るというシーンに、何かの意味を求める人もいるかもしれません。
でも、意味なんてなくてもいい。
ただそこに音があり、動きがあるというだけでも、私たちは何かを感じるものです。
???? ぜひ、感じてください
動画は上記、クリックしてください。
再生時間は約2分弱。
ちょっとだけ日常を離れて、猫と一緒に"缶詰ラインのステップ"を感じてみてください。
猫と少女とスチームの街|悪者退治の幻想旅
(1分30秒|使用楽曲:泥脳日記)
こんにちは。今日は、たった1分半の短編ながら、強烈な余韻を残すAIアニメーションをご紹介します。
タイトルは『猫と少女とスチームの街|悪者退治の幻想旅』
氷に閉ざされた雪山をマンモスに乗って旅する少女が、やがて歯車の煙が立ちのぼるスチームパンクの街へとたどり着きます。
そこで彼女が出会ったのは、意地悪な悪者に苦しめられている一匹の猫。
ほんの小さな不正義に、少女は静かに怒り、マンモスとともに立ち上がります。
一言もセリフがないにもかかわらず、表情や動き、音楽の力で物語がぐっと胸に迫ってくるこの映像は、まるで絵本のページをめくるような体験です。
使用楽曲は『泥脳日記』
音楽には、不思議な浮遊感と静かな狂気をまとった楽曲『泥脳日記』が使われています。
この曲が、スチームの熱と雪の冷たさのあいだを行き来するような映像のテンションを、絶妙に支えてくれています。
AIが描く「短く、美しい」物語
この動画は、画像生成AIと映像編集によって制作された実験的な作品でもあります。
とはいえ実験という言葉ではもったいないほど、世界観の完成度は高く、登場キャラクターたちの姿も個性的で印象的。
特にマンモスの存在感と、猫のささやかな可愛らしさが対照的に描かれていて、ぐっと引き込まれます。
ぜひご覧ください
上記のリンクから動画をご覧いただけます。
幻想的な旅のひとときを、ぜひ体験してみてください。
舞台は、もしウラジオストクがスチームパンク都市だったら、という仮想世界。
煙突が立ち並び、歯車が回る港町で、機械仕掛けの楽団が演奏を始めます。
歌詞は、たったひと言だけ。
「ラジオ・ラジオ・ウラジオストク」
意味があるのかないのかもよくわからない、でも耳に残る。
反復されるこのフレーズと、レトロフューチャーな映像との組み合わせが、
なんとも言えない"クセ"を生んでいます。
AIが紡ぎ出す、未だ見ぬスチームパンクの世界へようこそ。 この動画は、果てしなく広がる砂漠に埋もれた、機械仕掛けの都市を舞台にしたAIアニメーションです。 錆びついた歯車が静かに時を刻む廃墟の街を、一人の少女がサックスを手に歩みを進めます。 彼女の奏でるジャズの音色は、乾いた砂塵の中、失われた文明の記憶を呼び覚ますかのように響き渡り、やがて神秘的な存在「ドジョウ」との出会いを果たします。 果たして、この音色はどこへ向かい、ドジョウは何を意味するのか――。 独特の退廃的な美しさと、ジャズの旋律が織りなす唯一無二の世界観に、ぜひ浸ってみてください。 作業用BGMとしても、深く物語の世界に没入したい方にもおすすめです。
と、AIが説明を書いてくれました。最近、AI動画生成にこっています。
八百万神様判定機のアプリ、Geminiで作っています!

本日、姫路文学館で開催された
『花とゆめ展 in 姫路』の開会式に行ってきました!
1974年に創刊された少女漫画雑誌『花とゆめ』の50周年を記念する今回の展覧会。
あの名作、この名作が一堂に会するということで、会場は朝から大賑わいでした。
開会式だけでも胸がいっぱい
今回は残念ながら時間がなく、展示は見ずに開会式のみの参加となりましたが、
それでも十分に楽しい時間を過ごせました。
長年『花とゆめ』を支えてきた名作たちが集まるこの展覧会。
その始まりを見届けることができて、本当に良かったです?
パタリロが楽しそう!
入り口近くに見えた展示やパネルの中でも、『パタリロ!』がとっても楽しげで目を引きました。
あの独特のテンポや世界観を思い出し、つい顔がほころんでしまいました。
展示室の中ではもっとじっくり楽しめると思うと、次回行くのがますます楽しみです!
次回はゆっくり回ります
今回は本当に駆け足での参加でしたが、
また改めて、展示の方もじっくり鑑賞しに行く予定です。
お気に入りの作品に再会できるのを、今から楽しみにしています????
開催情報(再掲)
『花とゆめ展 in 姫路』
会期:〜2025年9月15日まで
会場:姫路市立美術館
入場料・時間等は公式HPをご確認ください。
イベントの記事は生成AIに書いてもらうことにしました。いろいろ書いてくれるので面白いです。
生成AIに作ってもらったテトリス。
矢印キーで動きます。QとWは回転します。
大阪万博いってきました。

バーラト館に入って、インドの国名がバーラトになっているのにビックリ。
スペイン館で商品注文の電話がはいってきて、それ以降は電話の着信音を切る。
タイを見た後お昼を買って食べる。スパイシー!
マレーシアは妻にゆかりがあるので少し並んだけれど見学。
北欧館は妻のたっての希望なので見学。
マルタは友人が行って寿司屋をしているので見学。
クラゲ館はすいすい入れるので見学。
アンゴラは閉まっていたので断念、残念。
韓国はなんだか感覚が若い気がしていいね。
アルジェリアは迷い込んでしまった感じ。アフリカで一番大きな国らしい。
今日は雪です。
粉雪が少し舞っています。

本年もどうぞよろしくお願いします。
十干(じっかん)覚書として。甲(きのえ)はヨロイ。草木の種子を覆う厚皮。種子がまだ厚皮を被っている様子。乙(きのと)はキシル。草木の幼芽がまだ伸びていない屈曲の様子。丙(ひのえ)はアキラカ。草木が伸びて形体が明らかになった様子。丁(ひのと)はサカン。草木の状態が充実した様子。戊(つちのえ)はシゲル。草木が繁茂して盛大になった様子。己(つちのと)はスジ。繁茂した草木の条理が整った様子。庚(かのえ)はアラタマル。草木が成熟して行き詰まり、道を変える様子。辛(かのと)はアタラシ。草木が枯れてまた新しく生まれ変わろうとする様子。壬(みぬのえ)はハラム。草木の種子の中に新しいものが芽生える様子。癸(みずのと)はハカル。草木の種子が測れるほど成長した様子。次に十二支(じゅうにし)覚書として。子(ね)はフエル。新しい命が萌し始める様子。丑(うし)はカラム。萌芽が趣旨の内部に生ずるがまだ伸びぬ様子。寅(とら)はウゴク。草木の発芽する様子。卯(う)はシゲル。草木が発芽して地を覆う様子。辰(たつ)フルウ。雷が光り草木が伸長する様子。巳(み)はヤム。万物が繁盛の極を示す様子。午(うま)はサカラフ。万物が衰退の傾向に変わる様子。未(ひつじ)はアヂハヒ。成熟を過ぎた万物が滋味を生じた様子。申(さる)はウメク。成熟した万物が固まっていく様子。酉(とり)はチヂム。成熟した万物が極限に達した様子。戌(いぬ)はホロブ。万物が滅びゆく様子。亥(ゐ)はトヂル。万物が凋落し、生命が種子に内蔵された様子。来年の君合わせは乙と巳となり、努力を重ね、物事を安定させていく年になるという。ちなみに今年は甲辰の年。成功の芽が誕生し、姿を整えていく年であったそうである。
巫女型の祭りにおける神様は、性交・受胎・出産と、人間と同じ過程を経て現れる。そしてこの世に迎えられ、祭りの期間滞在すると常世へと送り帰される。神様は迎えられ、また送られる。日本における祭りとはそういう儀式であるらしい。巫女はこの神様の行動を擬態するものとして存在する。巫女は心身を清めるためにおこもりをするが、このおこもりの間に一連の手順が行われるのである。おこもりはつまり神様が母の胎内にいるという状態で、神様はこの世に降臨するために、その狭さや暗さに耐えながら待つのである。おこもりの行われる場所は原始信仰の頃は東西軸の中央にある穴であった。信仰が陰陽五行説と融合してからは「子」の位置、すなわち北へと移動した。陰陽五行説以降はこの「子」の位置が祭りの出発点となる。そしてその神様がいよいよ顕在化するのは「卯」の位置、すなわち東となる。おこもりで身を清めた神様は東からやって来るのである。神様が東からやって来るという考えは太陽信仰からも導き出されたようである。古代の太陽は東で産まれ、一日の間この世で暮らし、やがて常世へと帰ってゆく。常世とはすなわち死の世界であるから、太陽は一日を終えると死ぬ、ということになる。死んだ太陽は穴に入る。そして洞窟にこもる。穴は女性の身体にあり、太陽はその穴に入るのである。穴に入る太陽は蛇の姿である。そして太陽は疑似母胎である洞窟の中で身を清め、再び生命を宿し、東から生まれ出づるのである。巫女型の祭りにおけるおこもりの儀式は、巫女が神様を迎え入れ、胎内に神様そのものを宿し、やがて巫女そのものが神様となって現れる、(性交・受胎・出産)という一連の手順を巫女が演出するものなのである。