いよいよ討入。今日の赤穂義士は萱野三平重実。

KOMUSUI ICHIZA KAMISHIBAI
いよいよ討入。今日の赤穂義士は萱野三平重実。

茅野和助常成。赤穂浪士。

いよいよ明日は討入です。
貝賀弥左衛門友信。赤穂義士。

今日は赤穂に行ってきます。
岡野金右衛門包秀。赤穂浪士。

討入も近くなってきました。
岡島八十右衛門常樹。赤穂浪士です。

横川勘平宗利。赤穂義士。

奥田貞右衛門行高。赤穂浪士。

今日は赤穂に行きます。
今日は磯貝十郎左衛門正久。赤穂浪士続きます。

今日は奥田孫太夫重盛。討ち入りの日まで赤穂浪士。

今日の赤穂浪士。

原惣右衛門元辰。
今日は新舞子に行きます。

写真は赤穂浪士の一人、間十次郎光興。もうすぐ討ち入りです。
三木美術館、行ってきました。

養ひ飼ふものには、馬・牛。繋ぎ苦しむるこそいたましけれど、なくてなくてかなはぬものなれば、いかがはせん。犬は、守り防くつとめ人にもまさりたれば、必ずあるべし。されど、家毎にあるものなれば、殊更に求め飼はずともありなん。
その外の鳥・獣、すべて用なきものなり。走る獣は、檻にこめ、鎖をさされ、飛ぶ鳥は、翅を切り、籠に入れられて、雲を恋ひ、野山を思うふ愁、止む時なし。その思ひ、我が身にあたりて忍び難くは、心あらん人、これを楽しまんや。生を苦しめて目を喜ばしむるは、桀・紂が心なり。王子猷が鳥を愛せし、林に楽しぶを見て、逍遥の友としき。捕へ苦しめたるにあらず。
凡そ、「珍らしき禽、あやしき獣、国に育はず」とこそ、文にも侍るなれ。
-- 徒然草 121 --

茅の輪くぐりして、屋台でたこ焼きを食べて、三木美術館で絵の鑑賞をしてきました。

仕事始めです。

写真は赤穂浪士です。